Q&A詳細
質問、チョト納得いかないので^^
| 2007年09月01日 | ナイスさん | |
| シボレー トレイルブレイザー | 所有 | 福岡県 |
先週のことですが、走行中突然、シフトダウンしなくなり、ヤナセに、クルマを、もって行きました、結果ミション破損で、交換しないといけないとの事。新車時12年登録、30000km走行です。交換新品70万、中古部品で、30万との事、30000km走行くらいで、オートマのミションが、だめになるものでしょうか?御回答、宜しくお願いいたします。 仕様 シボレーLS 型式 CT34G です。
クルマ屋さんの回答
Aeromake
渡辺店長
こんばんわ。
3万kmでAT破損は珍しいですが、機械相手ですので。。。。こればっかりは仕方ないですね。
回答日時: 2007年10月26日
神奈川のくるま屋KissDrive
キスドライブ岸田店長
お気の毒ですが、ダメになる可能性はゼロではありません。
あくまでも相手は機械ですので当たりハズレがあるものです。
そしてハズレをカバーするために保証制度があるわけです。
逆説的に言えば『保証期間を超えたら当たりだろうがハズレだろうがいつ故障してもおかしくない』と販売側が言っていると考えることができます。
日本車やドイツ車は他国製の車に比べてこれでもかというくらい頑丈にできています。
日本車と同じモノサシ(感覚)でアメ車を考えるべきではないと思います。
個人的な意見ですが、『なにかとお金がかかるアメ車にオレは乗ることができるんだぜぃ』とステイタスとして考えるのが一番平和なのではないでしょうか。
回答日時: 2007年09月02日
オートウェーブネオ
加藤店長
お礼ありがとうございます。
Acarsという雑誌に載っている工場なんかに相談してみると
いいと思います。
回答日時: 2007年09月01日
モーリーズ・インク
森本 和幸店長
ご質問のお答えをするならば、可能性とてはありでしょう。
最近のアメリカ車はあまり経験が多いわけではありませんが、恐らく最近のヨーロッパ車と同じくミッションも当然全てが電子制御化されているでことしょう。よって、今回のケースのトラブルは、実際のところはわかりませんが、昔流の感覚におけるミッションのスベリなんてことではなく、コンピュータートラブルによる破損ということではないでしょうか?
メルセデスの初期型のAクラスなどでもよく見かけたトラブルでシフトが切り替わらないなんていうコンピュータユニットのパンクによるものではないでしょうか?であれば、これは事前に把握することは出来ず、トラブルは突然に発生するでしょう。
パソコンが突然フリーズする現象と同じわけです。
最近の車輌は、エンジンルームの中に幾つものノートパソコンが載っているのと同じと考えれば、理解しやすいのではないでしょうか?
回答日時: 2007年09月01日
GARAGE GIULIA
タカハシ店長
お気持ちは察しますが、もともと大雑把な人種の車ですので、日本やドイツのようなカッチリとした考えですと、少し理解に苦しむ事が多々あります。。
ですので通常日本車では考えられないようなトラブルも充分ありえます。ミッションでもそうです。
同じブレイザーで、4年落ち2万キロでエンジンのヘッドガスケットが飛んでエンジンオーバーホールなんて事もありました。
従って乗り方に関係なく、たまたまとしか言いようがありません。。。
ただ、アメ車の特有として、もし修理されていらっしゃらなければ今後、オルタネーター、ラジエターも弱いパーツです。
回答日時: 2007年09月01日
株式会社ホールナイン
北山 和男店長
ホールナイン 北山です。
7年落ち、30000キロ、ディーラー車でミッション破損、どちらにとっても難しい問題だと思います。
2~3年位でしたら「冗談ぬきでクレームですし」
もし、持って行かれたヤナセさんにて新車購入時よりのお付き合いであったとしたならば、そのことを強調していくらかの負担をお願いしてみてはいかがでしょうか。
ミッションも機械ですのでいくらメンテナンスをしていても絶対に壊れないとは言い切れません。
回答日時: 2007年09月01日
オートウェーブネオ
加藤店長
故障に全く無縁の時もあれば、次々と壊れる時も・・
アメ車の一長一短の部分ですね!
細かいことをチマチマいう人にアメ車は向きません。
アメ車乗りはトラブルを楽しむくらいの気持ちが大事です。
回答日時: 2007年09月01日













