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白煙の原因
| 2007年09月29日 | 宮崎さん | |
| トヨタ アリスト | 所有 | 東京都 |
オイル上がり・下がり(白煙について)について?
トヨタ アリスト(JZS161 ターボ)に乗っております。
現在白煙がでて困っております。
しかしながら通常、低速・中速走行(3,000回転以下 時速100以下)時には、白煙は全くでないのですが、高速道路等にてエンジン回転数を3,000回転以上で5分程度で走ると
その後、マフラーより白煙が結構でます。。
以後、15分程度アイドリングや低速走行していると白煙はとまります。
個人的には、タービンの異常だと思っておりますが、いかがでしょうか?
エンジン自体の異常でオイル上がり・下がりの場合、今回の症状のように高回転走行後のみ白煙が出る事も
考えられるのでしょうか??
また、タービンが悪いと結論づける方法はございますか?
タービン変えたのに白煙が止まらなかったら、はじめから
エンジン交換をすればよかった・・と後悔したくありません。
タービン交換だけでも、部品代+工賃でもいい値段すると
思うので・・・
宜しくお願い致します。
クルマ屋さんの回答
神奈川のくるま屋KissDrive
キスドライブ岸田店長
常時白煙が出るわけではないのでしたら恐らくタービンが原因かと思います。
ただ、タービンが悪いと結論付けるにはタービンをばらしてチェックするか、または思い切って交換するか、となります。
費用を抑えたいのは分かりますが、手順を踏むことが正確な診断のためには大切です。
回答日時: 2007年09月30日
株式会社ホールナイン
北山 和男店長
ホールナイン 北山です。
通常3000回転以下で出ないで、高回転時のみ白煙となりますと、エンジン本体は考えにくいです、タービンの排気側と吸気側の中心のシャフトにはオイルを供給しておりますので、そこのシールに問題が有ることが考えられます。
回答日時: 2007年09月29日
GARAGE GIULIA
タカハシ店長
オイル上がり下がりが原因ですと、エンジンかけて直後に白煙がドバっと出る事が多いです。
また、エンジンのアイドリング状態のときも白煙が出続ける事がほとんどです。
今回のように”高回転走行後のみ”ということはすなわち”タービンに大きく負荷がかかった直後のみ”と判断ができるので仰るとおりタービンのシャフトシールからオイル漏れの可能性が高いと思います。
ただなにも点検、チェックせずにタービンだと結論付けるのは難しいです。
通常は一度タービンを外してガタやオイル漏れなどをチェックしますので・・・
ちゃんとした方法で点検してもらってから、まずタービンをチェック、及び悪ければ交換、オーバーホール、それでもでるのであればオイル下がりの修理をするべきだと思います。
回答日時: 2007年09月29日
オートウェーブネオ
加藤店長
フルブーストの状態からアクセルオフにして、
しばらくしてから白煙が出るようなら
タービンのシャフトシールの可能性大です。
回答日時: 2007年09月29日













