Q&A詳細
BG9レガシィでエンジンが不安定です
| 2007年10月26日 | HALさん | |
| スバル レガシィランカスター | 所有 | 宮城県 |
H8年のレガシィグランドワゴンに乗っています。走行10万5千キロでタイミングベルト、プラグを交換してから、2千5百回転付近での吹け上がりが悪くなりました。アクセルを踏むとかぶった様な感じで加速が非常に悪いです。また、始動時のアイドリングも不安定になることがあります。ベルト駒のずれでしょうか?最近ではEG始動時に白煙を噴くときもあります。お答えよろしく御願いします。
クルマ屋さんの回答
神奈川のくるま屋KissDrive
キスドライブ岸田店長
まず、修理後まだ日が浅いなら修理を実施した整備工場に申し出ましょう。
もし原因が修理時のものであれば、まず対応してもらえるはずです。
ある程度期間が経過した後や、また自身や他の工場で手を入れた後ではクレームは通らないことが多いです。
原因についてはコマズレは考えにくいですが・・・。
どちらかというとプラグ交換時のプラグコードのトラブルの可能性が高い気がします。年式から考えても内部断線など起こっても不思議ではありません。
回答日時: 2007年10月26日
オートウェーブネオ
加藤店長
お礼ありがとうございます。
プラグコードはきちんと挿し込むと『カチッ』とした感じが伝わっ
てきますので、そこまで挿し込んであるか確かめてみてください。
回答日時: 2007年10月26日
株式会社ホールナイン
北山 和男店長
ホールナイン 北山です。
まず、点検、整備は怪しいと思う所ではやめましょう(プラグ合ってる?)にも成ってしまいます、どこを作業したかにもよりますので、一度クレームを申し出られてはいかがですか。
白煙が青白ければオイル上がり(ピストンリングの減りからオイルがシリンダー内で燃えている)においを嗅いでみてオイル臭くなければ、触媒ですので得には問題ないと思います。
回答日時: 2007年10月26日
オートバンク松戸店
上原 栄治店長
タイミングベルト交換業者へ持ち込む事をお薦め致します。もし、ご自分で行っているのであれば、駒ずれでしょう。
回答日時: 2007年10月26日
GARAGE GIULIA
タカハシ店長
タイベル交換の時期と偶然に一緒だったのかもしれませんが、どうも空気と燃料の混合がうまくいっていない、もしくは火がうまく飛んでいないような気がします。
まずは点火系が大丈夫か、これはプラグを交換されたということでそこは問題ないかと思いますが、プラグコードからリークしていないか、ちゃんと刺さっているかをチェックしてください。
次に、2次エアーを吸っていないかチェック。これはエアクリーナーからエンジンまでの空気を吸うラインに亀裂が走っていないか、ちゃんと全て繋がっているかということです。
あと、エアマス(エアフロメーター)の調子が悪くなると通常はエンストしたりするのですが、車種によっては吹けが悪くなったりするだけのものもあるかもしれません。
始動時の白煙はオイル下がりなどが原因かと思いますので今回とはまた別でしょう。
回答日時: 2007年10月26日
オートウェーブネオ
加藤店長
タイミングベルトのコマずれは可能性として
まず、ありえないかと思います。
プラグとデスビにコードがきちんとついているか
確認してみてください。
回答日時: 2007年10月26日













