Q&A詳細
エンジンカバーパッキン交換に関して。
| 2007年12月26日 | まだまだBG5さん | |
| スバル レガシィツーリングワゴン | 所有 | 東京都 |
宜しくお願いします。
BG5Aに乗っている者ですが、そろそろエンジンカバーパッキンの交換を予定しているのですが、作業の際にはエンジンオイルは抜いた状態で行うのでしょうか?
クルマ屋さんの回答
Carshop Liberarismo
山口 優史店長
水平対向のエンジンはヘッドカバーが左右についておりオイルパンはエンジンの一番下についていますので、交換時はエンジンオイルは抜きません。
しかし、交換する際、パッキンを取り付けるときに少量の液体ボンドを使用します。当然はじめに取り付けられていたパッキンにもボンドを使用しており、エンジン側に残ったボンドを取り除く作業をしなければならなく、若干、カスがエンジン内部に入ってしまうことがある為、パッキン交換後は、必ずエンジンオイル(できればエレメントも)を交換されたほうがよいと思います
回答日時: 2008年01月27日
神奈川のくるま屋KissDrive
キスドライブ岸田店長
KissDrive の岸田です。
抜く必要はありませんよ。
回答日時: 2008年01月10日
株式会社ホールナイン
北山 和男店長
ホールナイン 北山です。
ヘッドのパッキンだけでしたら、そのまま出来ますよ。
回答日時: 2008年01月08日
GARAGE GIULIA
タカハシ店長
タペットカバーのパッキン交換はオイルを抜かなくてもできます。
基本的にエンジンオイルはオイルパンに溜まっていますので。
ガラージュジュリア 芦屋と苦楽園の輸入車専門販売
回答日時: 2007年12月26日
オートバンク松戸店
上原 栄治店長
エンジンカバーとは、タペットカバー(カムシャフト)を言っていますか?絶対に必要とは言いませんが、カーボンやカスの掃除が必要ですから作業後にオイル交換は実施した方がイイでしょうね!
回答日時: 2007年12月26日
オートウェーブネオ
加藤店長
タペットカバーのことですか。
そうでしたら抜かなくても作業はできます。
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回答日時: 2007年12月26日













