Q&A詳細
寒冷地仕様について
| 2008年01月25日 | ちゃまきちさん | |
| トヨタ シエンタ | 検討中 | 大阪府 |
寒冷地仕様にすると寒冷地仕様でないのとは、どう変りますか?違ってくる内容全て教えて下さい。
クルマ屋さんの回答
Carshop Liberarismo
山口 優史店長
各メーカーによって違いがあるかもしれませんが、バッテリーのサイズが大きい物になっている、下回りにさび止めが厚めに塗装してある、ワイパーブレードがウインターブレードになっている、冷却水の濃度の違い、車高が若干高いなどすべてではないと思いますがこんな使用になっているので、お値段も3~5万円高になっているみたいですね。
回答日時: 2008年01月26日
GARAGE GIULIA
タカハシ店長
寒冷地仕様については前述のとおりですが、大阪であれば寒冷地である必要は全くありませんし、寒冷地仕様を寒冷地でないところで使用しても問題ありません。
回答日時: 2008年01月26日
株式会社ホールナイン
北山 和男店長
ホールナイン 北山です。
一般的にですが、気温があまり下がりすぎるとバッテリーの力が弱くなりがちなことと、スターターの力が足りなかったり、冷却水が凍ってしまったり、オイルが硬過ぎたりします。
バッテリー容量が大きい、オルタネーターが違う場合も有ります、スターターが違う場合、不凍液の濃度、推奨エンジンオイルの違いなどが有ります。
回答日時: 2008年01月26日













