Q&A詳細
マフラー交換の際
| 2007年05月18日 | ヨッシーさん | |
| マツダ アクセラスポーツ | 所有 | 神奈川県 |
アクセラスポーツ~マフラー交換の際、触媒一体形の為純正マフラー切断、加工にて装着しますが~耐久性・少々の使用劣化(でも)による排気漏れ等に不安があります~メーカーは専用ガスケット、ボルト・ナットを使用し標準マフラーと同じ方法を採用しており心配は無いと解答するが~メカの方の中にはやはり純正を切断して加工取付する時点で標準の取付とは違い耐久性にも無理があり排気漏れ等定期的に特別にメンテが必要と言う意見もあります。ですのでこの車の場合、社外マフラーも少なく、マフラー交換している方も少ない~販売ディーラーに聞いてみても切断加工要自体知らないようだった=取付経験あまり無しだと思う。
如何と思いますか?宜しくお願い致します。
クルマ屋さんの回答
神奈川のくるま屋KissDrive
キスドライブ岸田店長
基本的にマフラーは消耗品と考えた方が無難です(スチール製の場合)。
常に高温の排気ガスを通しているので高熱による酸化(サビ)は避けられません。
ただ、加工作業の精度次第で多少の劣化速度の違いはあると思います。
ワンオフマフラー製作専門店などもありますので、そういう専門の職人に作業を依頼すれば良いかも知れませんね。
回答日時: 2007年05月24日
ROADMAX 野田店
白石英夫店長
国産車の場合は社外マフラー装着はフランジから交換が一般的です。しかし、ベンツやVWなど輸入車の社外マフラーは純正マフラーパイプを途中で切断して
社外マフラーと金属製バンドで固定するのが一般的です。ただ、加工することですので取付業者は信頼のおけるショップがよろしいかと思います。バンド止めが嫌なお客様は直接溶接して溶接部はサビ防止のため塗装する方もいます。
回答日時: 2007年05月18日












