Q&A詳細
エンジンの低温時不調
| 2008年03月01日 | ハナさん | |
| トヨタ ヴィッツ | 所有 | 愛知県 |
99年ヴィッツ1.0AT 走行約79000kmですが、過去の冬場に無かった現象が今年の冬に発生しています。 症状は朝の低温時エンジン掛けた時、振動を伴った1発死んだ様な状態が1~2秒発生しその後正常な回転になります、そして走り出しますが一度停止し発進しようとアクセルを踏んでもゆっくりとしか動かず、そして正常に走り出し再度停止し発進しようとするとまたゆっくりとしか動きません、この状態が水温ランプが消えて数分後まで続きます。 温まった以降は異常ありません。 エンジンが冷えていても、気温が高いと殆んど気になりません。 信号無し交差点で右左折する時、怖い状態で運転しています。 ディーラーに持込みましたがエアフロを良車の物と組替ても現象有り、エアフロOKです。 今はディーラーの手番が取れないので再度日程調整予定です。
クルマ屋さんの回答
GARAGE GIULIA
タカハシ店長
電気系統のトラブルでしょうか?
水温センサー、プラグ、点火系の漏電などが気になりますね。
回答日時: 2008年03月02日
国分モータース
国分店長
O2センサーは正常ですか?
回答日時: 2008年03月01日
株式会社ホールナイン
北山 和男店長
ホールナイン 北山です。
症状を考えると、電気系かと思われます、プラグの劣化、プラグコードの漏電、デスビ、ローターの順で調べてみてください。
回答日時: 2008年03月01日













