Q&A詳細
緊急!エンジンが冷えている時のエンジン始動の際、異音がなります。
| 2008年04月22日 | solidmanさん | |
| スズキ ワゴンR | 所有 | 茨城県 |
今年の3月15日から中古車店より購入。
車の型式等は下の通りです。
H11型・MC21S・走行85000Km
エンジンが冷えているときにエンジンを始動すると、運転席前付近のエンジンルームから、「キュルキュルキュル・・・」とベルトが鳴いているような大きな音がします。
約30秒から1分位するとその音はなくなり、その後は走行中も異音はなりません。
エンジンが温まっているときのエンジン始動時は異音はありません。
原因は何にあるのでしょうか。
まだ車を買って日が浅いので、購入店にこの問題を訴えようと考えています。
しかし、購入店に行くまでにはエンジンが温まり、店に着くころにはこの症状が出ません。(エンジンが冷えるのを待てば別ですが・・・)
購入店で「ここがおかしい」と具体的に指摘をしようと思いますので、よろしくお願いいたします。
クルマ屋さんの回答
㈱ GARAGE-F
大澤 光芳店長
エレメントの汚れやオイルラインの汚れなどが考えられます。エンジン内部のフラッシングをお勧めします。もしくは、オイル下がり、油圧の低下だとしたらオイルポンプ詰まりやオイルが上まで上がらず途中でリークしている可能性もありますので、速めのフラッシングをお勧めいたします。
回答日時: 2008年04月23日
国分モータース
国分店長
ベルトが硬化してきてるものだと思います。
エンジンの暖気と同時にベルトも温まりやわらかくなるので鳴きがなくなるのだと思います
心配であればお店に一晩預けて朝、始動直後確認してもらうのがいいと思います
回答日時: 2008年04月23日
国分モータース
国分店長
ベルトが硬化してきてるものだと思います。
エンジンの暖気と同時にベルトも温まりやわらかくなるので鳴きがなくなるのだと思います
心配であればお店に一晩預けて朝、始動直後確認してもらうのがいいと思います
回答日時: 2008年04月23日
GARAGE GIULIA
タカハシ店長
単純に、ベルトが古い、ベルトの張りが緩い、もしくはプーリーやベルトテンショナーからの異音が主な原因ではないでしょうか?
少なくともなにかエンジンがおかしい、エンジン内部がおかしいというわけではないでしょう。
確認方法として。。。
1、まずベルトの張りをチェックしてください。(もし張りの強さの適正がわからない場合はまずこれを販売店に言ってみてください。)
2、ベルトからの異音かどうかをチェックするには、エンジンが完全に冷えているときにボンネットを開け、エンジンをかけてすぐの音がなっているときに556などの潤滑油をベルトに少しふってみる。もし音に変化があればまちがいなくベルトです。
3、ベルトにかけて変化が無いときは、ベルトのかかるプーリー、テンショナー類にスプレーをすこししてみる。
以上、チャレンジしてみてください。
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あとはタイミングベルトからの音も考えられますが、これは確認しようがありませんのでプロの診断が必要です。
なお、冷えているときにしか音が出ない場合は、販売店に一度預け、次の日の朝に音を確認してもらうしかないでしょう。
確かに日が浅いですから販売店さんもきっと対応してくれるはずです。
お手柔らかに(笑)訴えかけてみてください!
ガラージュジュリア 芦屋と苦楽園の輸入車販売店
回答日時: 2008年04月23日
株式会社ホールナイン
北山 和男店長
ホールナイン 北山です。
単純にファンベルトが少し古くなって伸び始めている音です、すぐに故障に結びつくものではありませんが高いものではないので、交換をお勧めいたします。
横浜 キャンピング 用品 移動販売
株式会社ホールナイン きたやま
http://www.whole9.net/
045-577-3597
070-5019-4263
回答日時: 2008年04月24日













